昨日はアルバイトの帰り、病院にお祈りに行きました。この方は約7年間病床からでることができず、いつも痛みと戦かっておられる方です。しかしだからこそ、「私は病気だからできることがある。」と6人の看護士さんがイエス様を信じられ、「私のために祈って欲しい。」といつも祈りをもって、看護士さんは点滴をさすときも、痛みのある時も手を置いて、治療してくださるそうです。厳しい時代に入っていく最中、「あきらめない」ことを毎回、教えられます。帰り道、夕焼けがとてもきれいでした。宮崎 みなみ